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「親子でチェキ」インスタントカメラ「チェキ」を使って家族の写真を撮ろう!
会期中の4月28日(土)、29日(日)、30日(祝・月)、5月3日(祝・木)の4日間、会場内イベントとして、ご来場の小学生とそのご家族を対象に、インスタントカメラ「チェキ」を使った「親子でチェキ」を開催します。「チェキ」を持って会場から飛び出し、親子で写真を撮っていただくフォト体験会です。
家族で過ごした楽しい休日の思い出の写真、写真展会場の「チェキボード」にメッセージを加え、好きな場所に貼って写真展に参加しましょう。
※写真展開催期間ミッドタウンでは、東京ミッドタウン GWイベント「オープン ザ パーク」(4/16〜5/6)が開催されています。
| 名称: | 「親子でチェキ」 | |
| 開催日: | 2012年4月28日(土)、29日(日)、30日(祝・月)、5月3日(祝・木) | |
| 開催時間: | 12:00~16:00 | |
| 内容: | インスタントカメラ「チェキ」を使った フォト体験会実施(各日50名・要予約) |
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| 予約方法: | 予約はこちらのフォームへ必要事項をご記入の上、お申し込みください。 | |
| 会場: | フジフイルム スクエア内「小学生のワクワク・ドキドキ写真展2」会場内にて |
| 主催: | 公益社団法人日本写真家協会 教育推進委員会 〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル 303 TEL03-3265-7451 |
公益社団法人日本写真家協会(会長 田沼武能)では、2005年より「写真への興味を喚起し、実体験を通して学ぶ」ことを目的に、全国の小学生を対象にした体験授業として「写真学習プログラム」を実施してきました。
当協会会員のプロ写真家が、小学校の授業に出張して指導講師を務め、2012年3月まで7年間に380校15,239名の児童が体験し、着実に教育的成果を上げてきました。
本写真展では、2011年4月から2012年3月まで実施した「写真学習プログラム」に参加した55校1,671名の児童が、「写ルンです」を使って撮影した写真の中から、650点を展示します。
小学生の眼前に拡がるさまざまな"もの"への観察力、新鮮な感動と驚くべき洞察力を感じとっていただけることでしょう。また、「3.11東日本大震災」を体験しても困難を乗り越えて日々明るく頑張っている小学生達120余人の「生き生きとして子どもらしい」写真も展示します。
| 名称: | JPS写真学習プログラム「小学生のワクワク・ドキドキ写真展2」 |
| 会期: | 2012年4月27日(金)~5月3日(祝・木)10:00~19:00 最終日16:00まで |
| 会場: | 富士フイルムフォトサロン/東京(フジフイルム スクエア内) 会期中無休・入場無料 |
| 作品点数: | ワイド四切サイズ・カラー 650点 |
会期中の4月28日(土)、29日(日)、30日(祝・月)、5月3日(祝・木)の4日間、会場内イベントとして、ご来場の小学生とそのご家族を対象に、インスタントカメラ「チェキ」を使った「親子でチェキ」を開催します。「チェキ」を持って会場から飛び出し、親子で写真を撮っていただくフォト体験会です。
家族で過ごした楽しい休日の思い出の写真、写真展会場の「チェキボード」にメッセージを加え、好きな場所に貼って写真展に参加しましょう。
| 名称: | 「親子でチェキ」 | |
| 開催日: | 2012年4月28日(土)、29日(日)、30日(祝・月)、5月3日(祝・木) | |
| 開催時間: | 12:00~16:00 | |
| 内容: | インスタントカメラ「チェキ」を使った フォト体験会実施(各日50名・要予約) |
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| 予約方法: | 予約方法はこちらをご覧ください。 | |
| 会場: | フジフイルム スクエア内「小学生のワクワク・ドキドキ写真展2」会場内にて |
| 主催: | 公益社団法人日本写真家協会 教育推進委員会 〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル 303 TEL03-3265-7451 |
公益社団法人 日本写真家協会 東日本大震災復興支援事業
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| 上田 聡 | 野町和嘉 | 熊谷岩奇 |
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| 西條嘉吉 | 橋本紘二 | 有田勉 |
3月 11 日の東日本大震災発生以降、あらゆるメディアが被災地の現状を次々と克明に伝えています。そこではメディアに係る写真家たちの活躍は目を見張るものがありました。協会では、4月末に富士フイルムフォトサロンで東日本大震災チャリティー写真展を開催。売上金を朝日新聞厚生文化事業団を通して、被災地に贈りました。被害状況を世界中の写真家が取材した写真展や写真集での発表が増え、写真による記録の意義や役割を世間に知らしめる働きがありました。そこで協会では、写真で何ができるかを検討した結果、被災から1年後の平成 24 年3月に写真展の開催と写真集の出版を行うことにしました。
| 「生きる」- 東日本大震災から一年 - 特設サイト | |
| 東京展 | |
| 会 期: | 2012年3月2日(金)~3月15日(木)会期中無休10:00~18:00 (木・金20:00まで)最終日 14:00まで |
| 会 場: | 富士フォトギャラリー新宿 東京都新宿区新宿1-10-3 太田紙興新宿ビル1F |
| 仙台展 | |
| 会 期: | 2012年3月27日(火)~4月8日(日)月曜休館 9:00~16:45 (入館は16:15まで)初日のみ12:00より |
| 会 場: | 仙台市博物館ギャラリー 仙台市青葉区川内26番地<仙台城三の丸跡> |
| 構 成: | 第一章:「被災」今まで目にしなかった、地震直後に襲ってきた津波による悲劇的状況の写真を、現地に住む方々の協力を得て展示。 |
| 第二章:「ふるさと」 震災前に撮られた、風光明媚な東北やそこに住む人々、自然界と共存して心豊かに生きてきた姿や美しい風土を表現する。 | |
| 第三章:「生きる」 被災者が必死に生活を立て直そうとする現況や互いに励ましあう姿、「生きる」ことの素晴らしさ。明日への希望を胸に秘めながらの暮らしぶり、記録を超えた人間の本質に迫るドキュメンタリーで締めくくる。 | |
| 写真は、被災地に在住する日本写真家協会会員を中心に、各写真家に参加を呼びかけ、現地で撮影された作品、約90点を展示。被災直後から逞しく生きる人々、以上の三部構成を基本に、真摯に事態と物事を見つめ、被災地の事実と真実を捉え、記録していくことで、「写真の力」の素晴らしさを伝えたい。 | |
| 主 催: | 公益社団法人 日本写真家協会 |
| 特別協賛: | |
| 協 賛: | 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社 |
| 写真集: | 「生きる」- 東日本大震災から一年 - |
| 編 集: | 公益社団法人 日本写真家協会 |
| 解 説: | 伊集院 静 |
| 発 行: | 新潮社刊、平成24 年2月末発行 |
| 版 型: | B5判上製カラー/モノクロ192 頁 |
| 協 賛: | |
| 協 力: | 公益社団法人日本フィランソロピー協会 |
| 問合わせ: | 公益社団法人 日本写真家協会 写真展「生きる」実行委員会 TEL:03-3265-7451 FAX:03-3265-7460 E-mail:info@jps.gr.jp |
出展会員 2011JPS展の会員作品を中心に展示
伊藤孝司/宇井眞紀子/宇苗満/江口友一/老川良一/大竹静市郎/大津茂巳/大塚努/金崎ただとし/河相正名/川廷昌弘/川村容一/木村一成/木村尚達/草木勝/久保田亜矢/熊切圭介/熊切大輔/栗原達男/小出誠/
小西忠一/小橋健一/小平博之/櫻井浩一朗/渋谷利雄/清水薫/杉森雄幸/鈴木一雄/平寿夫/髙井潔/髙木岑生/髙村規/武田直/田中博/田沼武能/中川幸作/西岡比古司/福島正造/藤井博信/本田祐造/松成由起子/
松本徳彦/三浦誠/水越武/森田一朗/森田雅章/森谷洋至/山岡正剛/山田興司/山田訓生/横田敦史/渡部晋也
| 日 時: | 2012年2月9日(木)〜2月12日(日)11:00~19:00 | ![]() |
| 会 場: | みなとみらいギャラリー 〒220-0012 横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズスクエア横浜 クイーンモール 2 階 TEL 045-682-2010 FAX 045-682-2112 |
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| 主 催: | 一般社団法人カメラ映像機器工業会(CIPA) |
公益社団法人日本写真家協会主催のKids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」および「東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展」は終了しました。
Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」では、2010年4月から2011年3月までに50校1571名の児童がレンズ付きフィルムカメラで撮影した写真の中から、600点を展示しました。
また、3月11日に発生した東日本大地震と大津波による被災者支援のためJPS会員の作品による「東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展」を開催しました。
| Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」 | 東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展 |
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