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その他イベント・セミナー

大阪で技術研究会、単純・高品質な「一冊からできる写真集」開催のお知らせ

第2回技術研究会(関西第1回)のお知らせ
写真家がどう活用するか 単純・高品質な「一冊からできる写真集」
~無料専用ソフトウェア紹介&活用事例紹介~

簡単で直感的に操作できる無料ソフトウェアの紹介と解説、および写真家の活用事例の紹介。低価格でハイクオリティーな写真集として世界的に定評のあるプロ向けサービス「ASUKABOOK」。仕事や創作活動の幅を広げるためのツールとしてどのように写真集を制作し、活用していくかを学ぶ。
・専用ソフトウェアを無料でダウンロード出来ます。是非お試しください。
http://abm.asukabook.com/jp/
※ご注文には別途登録が必要です。
ASUKABOOK全般に関して http://asukabook.jp/

日時: 2011年7月9日(土)13:30~16:30
会場: 愛日会館2Fイベントホール(大阪市中央区本町4-7-11)
講師: 大野秀生(株)アスカネットCMSコンサルタント
定員: 50名(先着順・満席の場合のみ連絡します。)
参加費: 会員は無料。非会員は500円。
申込先: 公益社団法人 日本写真家協会・事務局
FAX:03-3265-7460 または、E-mail:info@jps.gr.jp
FAX申込用紙: FAXでの申込用紙はこちら
主催: 公益社団法人日本写真家協会
〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル 303
TEL03-3265-7451

平成23年度第1回技術研究会のお知らせ

平成23年度第1回技術研究会のお知らせ

まるっと理解するカラマネ
1部「よくわかるカラーマネージメント の基礎」
2部「ディスプレイキャリブ レーションの松竹梅・実演」

日時: 2011年6月23日(木)13:15~17:00 受付12:45から
会場: JCIIビル6階会議室(東京都千代田区一番町25番地)
(地下鉄半蔵門線 半蔵門駅下車 4番または5番出口 徒歩3分)
内容: まるっと理解するカラマネ
第1部:「よくわかるカラーマネージメントの基礎」
第2部:「ディスプレイキャリブレーションの松竹梅・実演」
講師: 鹿野 宏 氏 (株)Lab(エルエービー)
協力: マイクロンジャパン(株)レキサーメディア、(株)ソフトウェア・トゥー
(株)ナナオ、エックスライト(株)、三菱電機(株)
NECディスプレイソリューションズ(株)、(株)セコニック、エプソン販売(株)
定員: 80名(先着順、満席の場合のみ連絡します)
参加費: 会員無料、非会員500円
申込先: 公益社団法人 日本写真家協会・事務局
FAX:03-3265-7460 または、E-mail:info@jps.gr.jp
FAX申込用紙: FAXでの申込用紙はこちら
主催: 公益社団法人 日本写真家協会 企画委員会
〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地 JCIIビル 303
TEL03-3265-7451

Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」および「東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展」は終了しました。

2011026_0024.jpg 公益社団法人日本写真家協会主催のKids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」および「東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展」は終了しました。
Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」では、2010年4月から2011年3月までに50校1571名の児童がレンズ付きフィルムカメラで撮影した写真の中から、600点を展示しました。
また、3月11日に発生した東日本大地震と大津波による被災者支援のためJPS会員の作品による「東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展」を開催しました。

Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」 東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展

Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」開催のお知らせ

Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」開催のお知らせ

群馬県川場村川場小学校6年 佐賀県唐津市立湊小学校5年 東京都江東区立東川小学校4年
東京都荒川区立第三日暮里小学校5年 東京都狛江市立和泉小学校5年 北海道羅臼町立羅臼小学校4年

社団法人日本写真家協会(会長 田沼武能)では、2005年より「写真への興味を喚起し、実体験を通して学ぶ」ことを目的に、全国の小学生を対象とした「写真学習プログラム」を実施しています。指導講師は当協会の会員が務め、2011年3月までの6年間に325校13568名の児童が体験し、教育現場での成果を上げています。本写真展では、2010年4月から2011年3月までに50校1571名の児童が撮影した写真の中から、600点を展示します。レンズ付きフィルムカメラで撮影された写真一枚一枚からは、小学生ならではの新鮮な感覚、驚くべき洞察力を感じ取っていただけるでしょう。
4月29日、30日、5月1日の3日間特設会場にて、1日6名のプロ写真家が一般からお申し込みいただいた家族180組をフィルムカメラで撮影し、記念のプリントを差し上げるイべント「 Family Photo」を同時開催します。

タイトル: Kids Photo Festa「小学生のワクワク・ドキドキ写真展」
日時: 2011年4月29日(金)~5月5日(木)
10:00~18:00(最終日16:00)
会場: 富士フイルムフォトサロン
作品点数: カラー四ツ切りワイドサイズ600点
主催: 社団法人 日本写真家協会 富士フイルム株式会社
後援: 朝日新聞社
問合わせ: 公益社団法人日本写真家協会
Kids Photo Festa プロジェクトチーム
FAX:03-3265-7460 E-mail:info@jps.gr.jp

東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展のお知らせ

東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展のお知らせ

 
出展作品より 出展会員一覧はこちら

東日本大震災により被害を受けられました皆様に謹んでお見舞い申し上げます。地震の沈静化と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
3月11日に発生したこの東日本大地震と大津波は、未曾有の災害をもたらしました。また、地震による福島原発事故は放射能汚染を広げ、多くの人々の生活基盤を奪い、不安に落し入れています。
JPSは、こうした事態をふまえ、被災者支援のためJPS会員の作品によるチャリティー写真展を開催することにしました。売上げ目標は500万円、経費を除いた全額を関係機関を通して、被災地に送ります。参加写真家は木村伊兵衛、土門拳、田沼武能、熊切圭介、細江英公、大石芳野、野町和嘉、川田喜久治、竹内敏信(順不同)をはじめ、259名以上、作品総数700点以上を予定しています。
是非、広くお知らせいただき、多くの方々に会場にお出でいただき、JPS会員の作品の購入を通して、被災地への支援の一助としていただければ、大変有難く思います。
写真展は4月29日から5月5日まで、富士フイルムフォトサロン/東京で開催するキッズフォトフェスタと併設で行います。
皆様のご協力、ご参加をお願い申しあげます。

2011年4月
公益社団法人日本写真家協会
会長 田沼武能

開催要項

名称: 「東日本大震災 被災者支援 チャリティー写真展」
主催: 公益社団法人日本写真家協会
会期: 2011年4月29日(金)~5月5日(木) 会期中無休
時間: 10時~18時 最終日16時まで
会場: 富士フイルムフォトサロン/東京(スペース1・2) ※Kids Photo Festaと併設
東京ミッドタウン(六本木)フジフイルムスクエア内
〒107-0052 港区赤坂9-7-3 フジフイルムスクエア
展示: 額装300×300mm 作品六つ切りサイズ 常時200点(259名)合計700点以上を予定
出展会員一覧
販売価格: 10,000円~50,000円 ※額付き
販売方法: お買い上げいただいた作品をその場でお持ち帰りいただきます
目標金額: 500万円
寄付: 朝日新聞厚生文化事業団を通して被災地に送ります。
協力: 富士フイルム株式会社株式会社フレームマン株式会社写真弘社
問合せ先: 公益社団法人日本写真家協会
東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展実行委員会
〒102-0082 東京都千代田区一番町25番地JCIIビル303
TEL.03-3265-7451 FAX.03-3265-7460
e-mail info@jps.gr.jp http://www.jps.gr.jp
担当:東日本大震災被災者支援 チャリティー写真展実行委員長 島田聡