Top Page Gallery
Photo 1
氏名:宇井 眞紀子
タイトル:「ankoraci アンコラチ そのまま、そのまま」
撮影年:2008年4月
撮影場所:北海道札幌市
コメント:そのまま、そのまま。今、この瞬間を記憶しておきたい。傍でそっとシャッターを押してきた。「今」は瞬く間に「過去」になる。「今」は過去と未来の狭間。でも、本当にそこで起きたこと。1/125秒が、過去を思い未来を想像するきっかけになればとても嬉しい。
宇井 眞紀子 写真展「ankoraci アンコラチ そのまま、そのまま」
会 期:2026年8月17日(月)~9月29日(火)9月21日(月)~23日(水)休館(日曜・祝日休館)
時 間:10:00〜17:30
会 場:キヤノンギャラリー S(品川)
住 所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー
WEB:https://personal.canon.jp/event/photographyexhibition/gallery/ui-ankoraci
Photo 2
氏名:並木 隆
タイトル:「ニイハル・クロニクル」
撮影年:2025/11/14
撮影場所:群馬県みなかみ町須川
コメント:日本カメラ博物館分館として群馬県みなかみ町にある道の駅「たくみの里」の一角に「古民家ギャラリー里山カメラ館」を9月12日にオープン。その杮落としの写真展として「ニイハル・クロニクル」を開催。ニイハルとはここが旧新治村なのでその地名、クロニクルとは歴史的記録という意味。古くは平安時代からの歴史があるこの周辺の里山風景を残しておきたい、見てほしいという願いを込めてこの周辺で撮影した40点を展示。
Photo 3
氏名:川嶋 久人
タイトル:「ウクライナの肖像」
撮影年:2022年6月15日
撮影場所:ハルキウ市サルティフカ地区
コメント:2022年2月24日のロシアによるウクライナへの軍事侵攻以降、8回にわたりウクライナを訪れ、市井の人びとの肖像写真を撮ってきました。本写真展はかれらの肖像写真(ポートレート)のみで構成した写真展です。
川嶋 久人 写真展「ウクライナの肖像」
期 間:2026年10月15日(木)〜 10月26日(月) ※休館日:10月20日(火)・21日(水)
時 間:10:00-18:00 最終日15:00まで(※最終日15:00まで 入場無料)
会 場:OM SYSTEM GALLERY(旧オリンパスギャラリー東京)
住 所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿 1-24-1 エステック情報ビル B1F
ウェブサイト:https://note.com/omsystem_plaza/n/n495e44de4161?magazine_key=m63fa0ad6a296
Photo 4
氏名:秦 達夫
タイトル:「ほっついた ぐりん」
撮影年:2018年12月13日
撮影場所:長野県飯田市遠山郷下栗
コメント:聖岳は3000m級の山としては日本最南端に位置します。私はこの山域を、あえて「裏山」と呼ぶことがあります。なぜなら聖岳の麓にある遠山郷で生まれ育ったからです。
本展は、風景の記録であると同時に、故郷と向き合い、自分自身の原点を見つめ直した旅の記録でもあります。作品の向こうに広がる山の空気や静寂を、少しでも感じていただけましたら幸いです。ごゆっくりご覧ください。
秦達夫写真展「ほっついた ぐりん-聖・光岳 山旅の記-」
OM SYSTEM GALLERY(東京・新宿) 2026年7月2日(木)~7月13日(月)
MAG南森町アートギャラリー(大阪) 2026年7月18日(土)~7月22日(水)
・本田宗一郎ものづくり伝承館(静岡県浜松市) 2026年9月3日(木)~9月27日(日)
・信毎メディアガーデン(長野県松本市) 2026年10月19日(月)~10月30日(金)
※開館時間・休館日・入場料は各会場に準じます。
Photo 5
氏名:西岡 修
タイトル:「表富士の魅力作品展」
撮影年:
撮影場所:
コメント:
西岡 修 写真展「表富士の魅力作品展 80景の内抜粋20景を展示」
会 期:令和8年9月18日(金)~令和9年中(水曜日は休館)正月休み
会 場:丹沢湖記念館2階特設会場
住 所:神奈川県足柄上郡神尾田759-2 Tel 0465-78- 3415
