Top Page Gallery

Photo 1

氏名:西野嘉憲

タイトル:写真展「海人三郎」

撮影日:2008年

撮影場所:尖閣諸島

コメント:石垣島の孤高の漁師「海人三郎」の水中での漁獲シーンなどをとらえた写真展です。写真集『海人』(平凡社)も写真展と同時刊行となります。

東京展

会期:7月11日(木)〜7月17日(水)日・祝休館

場所:キヤノンギャラリー銀座

大阪展

会期:9月5日(木)~9月11日(水)日曜休館

場所:キヤノンギャラリー大阪

リンク:https://www.jps.gr.jp/kaiin_tell/yoshinori_nishino_2019/

Photo 2

氏名:山口規子

タイトル:写真展「柳行李」THE GALLERY Zseries 企画展

コメント:私は人から逃げていた。正確に言うなら「人を撮る」ことから逃げていた。2013年兵庫県豊岡市出石で柳行李職人の寺内卓己氏に出会うまではここ数年、作品として撮りたい被写体(人)がいなかったといっていいだろう。そんな私が寺内氏に撮影を申し込み、本格的な撮影を始めたのが2016年の夏。私のコウノトリ但馬空港へ飛ぶ旅が始まった。
柳行李や籐かごなどを含む杞柳産業は豊岡で生まれ、但馬の風土に育ち、基礎を築いてきた。聞き慣れない「杞柳(きりゅう)」という言葉の語源は、柳行李の素材となる「コリヤナギ」のこと。昔は円山川添いに自然に生えていたというコリヤナギを、今では畑で育て、刈り取り、皮をむき、乾燥して編む。ひたすら編む。
「人は国に指定された伝統工芸だから、この技術を後世まで残さなあかん。というけれど、私にはこれしかできんのよ。おまんま食うために編んでるだけです。」と彼は言う。そんな寺内氏と彼を取り巻く風土を、四季を通して撮り続けたドキュメンタリー 写真。今日も柳が風にそよぎ、カタカタと行李を編む音が出石の街に響き渡る。

東京

会期:7月9日(火)〜7月22日(月)10:30〜18:30(日曜休館 最終日15:00まで)

場所:ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 1+2

大阪

会期:8月8日(木)~8月21日(水)(日曜休館 8月10日(土)~8月13日(火)休館 最終日15:00まで)

場所:ニコンプラザ大阪 THE GALLERY

リンク:https://www.jps.gr.jp/kaiin_tell/norikoyamaguchi_2019/

 

Photo 3

氏名:金城真喜子

タイトル:探していた風景

撮影日:2018年3月31日

コメント:

美しい建物が多い本郷の東京大学を散歩している時に
自分の描いた光景は見つかりませんでしたが
だいぶ歩いた頃にこんなシーンを見つけました

リンク先:http://ki1021ma.web.fc2.com/

Photo 4

氏名:足立寛

タイトル:カリブ海に浮かぶ、ケイマン諸島

撮影日:2010年2月

撮影場所:セブン・マイルビーチ近郊

コメント:

リンク:

Photo 5

氏名:森田雅章

タイトル:森田雅章 & 吉田尚弘 写真展「死者と共に暮らす人達 フィリピン 『ナボタス墓地』」

撮影日:

撮影場所:フィリピン

コメント:森田雅章 & 吉田尚弘 写真展
「死者と共に暮らす人達 フィリピン 『ナボタス墓地』」

会期:2019年8月1日(木)〜8月7日(水)10:00~18:00(最終日~15:00 日曜休館)
場所 アイデムフォトギャラリー「シリウス」

リンク:写真展詳細